HackLog

ゆるーく書いてるブログです。

transmitで「SSH認証ファイルを読み込めませんでした。」が出てログインできない。

TransmitでSFTPでログイン使用とした時の話

SSh認証ファイルを読み込めませんでした。

Transmitで扱える鍵ファイルはPEM形式かPPK形式らしい。

openssl rsa -in id_rsa -outform pem >id_rsa.pem
p3b93ed32:.ssh jsuzuki$ openssl rsa -in id_rsa -outform pem >id_rsa.pem
Enter pass phrase for id_rsa:

で、再度ログインしてみる。

できない(笑)


調べていたら全然わからず、ここにいきついた
https://twitter.com/tanaka8com/status/455278286231179264


お試しいただき、またお知らせいただき、ありがとうございます。秘密鍵パスフレーズ付きですか?その場合、秘密鍵を選択しない状態で、パスフレーズをパスワード欄に入力し、接続しようとするとどうなりますでしょうか?度々お手数をお掛け致します。。


codaやtransmit、macのターミナルもそうだけど、勝手に~/.sshを読んでくれるみたいで、何も設定しなくてもいいらしい。
逆にtransmitでは指定するとログインができないっていう・・・。

とりあえず、秘密鍵を指定せずにログインしてみたら成功した。笑]

xserverではyumが使えない

仕事では当たり前にsudoを使っていた。

xserverはrootユーザにはなれなく、自分のアカウントしか使用できない。

なので、rootユーザでしか利用できないものは利用できない。

よって、yumは利用できない。

Loaded plugins: fastestmirror
You need to be root to perform this command.

xserverでgitを使う

Gitを使おうと思ったらインストールされてなかった・・・。

今更Gitを使わないなんてないから、きっとxserverにはGitの簡単インストール機能とかありそう。

と思ったら、ないっぽい。

より、自分で入れよう。

GNU gettextをインストール

調べてみると、こいつが必要らしい。

gettextは国際化と地域化に対応するライブラリ構成要素の一つであり、様々な地域の言語に対応した地域化ソフトウェアを開発する際に用いられる。gettextライブラリを用いることで、ソフトウェアの対話的メッセージを翻訳された現地語にて容易に表示させることができる。

by wikipedia

GNU Project Archives
ここで最新を見てみると、現状ではこいつが最新らしい

$ gettext-0.19.tar.gz

なのでこいつをインストール

$ wget http://ftp.gnu.org/pub/gnu/gettext/gettext-0.19.4.tar.gz
$ tar zxvf gettext-0.19.4.tar.gz
$ cd gettext-0.18.3.2
$ ./configure --prefix=/home/YOUR USERNAME/opt
$ make install

Gitをインストール

で、ついにGitを入れる
$ wget https://github.com/git/git/archive/master.zip
$ unzip master.zip
$ cd git-master
$ autoconf
$ ./configure --prefix=/home/YOUR USERNAME/opt
$ make all
$ make install

/bin/sh: msgfmt: command not found

~/opt/bin/msgfmt がない。
調べた感じだと、先ほどのgettextパッケージに入っているらしい。
バージョンが古かったので、一番最新ので入れてみた
(上記のパスは最新のもの)

結果

$ git --version
git version 2.3.0

入った!


make[4]: *** [install-libLTLIBRARIES] エラー 1

xserverでsshログインしてみる

はじめてのxserver。

はじめての有料サーバ。

サーバパネルにssh設定があった。

ここでsshを有効化すればいいらしい。

Macで鍵の設定はしていなかったので、秘密鍵と公開鍵を生成。

作ってからわかったけど、サーバパネル上でも作れたらしい・・・

こういう知識がなくても簡単にできるツールになっているみたい。

ログインしようと思ったらエラーが出た。


Permission denied (publickey,gssapi-with-mic).


公開鍵も設定したし、なぜだ。

ssh -v でログを見てみる。

でも、見る前に気づいた。

ユーザ名がアカウント名と違うので、ユーザ名を指定してsshログインしなければできそうにない気が。

ってことで、user@hostname でログイン

成功。

大手サイトのデザインがおかしくなる理由

大きいネット企業であればあるほど、全体のデザインバランス、個々のデザインに関してもずれていく。

色んな理由があるけど、その中のひとつの理由がある。

リソース不足

これに尽きる。
色んな案件があることで、デザイナーの手を借りることができず、結局はデザイナーではない企画やエンジニアがデザインを考えてしまう。
しっかり基礎のできた人なら良いが、基本的に他の職種の人とデザイナーは考え方自体少し違う。
なのでやはり、微妙なデザインが完成することが多い。
いざ、デザイナーのリソースが確保された時には、リリース日の問題もあり、もうUI変更ができない状態になっている。

しかし、デザイナーだからといって、みんながみんな素敵なデザインを作れるとは限らない。
それも難しいところ。
エンジニアは作ればほかの人は満足する。
デザイナーは作るだけじゃ満足されないのが難しいところ。

ホーム画面のリセットって何が起こるんだ!

iPhoneのホーム画面をリセット。

リセットしようとすると、工場出荷時の状態にリセットします。と。

まさか、全部アプリが消える??

と思ったら違うみたい。
調べたところ
グループ化したアプリは解除される
一番初めの画面に初期のアプリが並ぶ
次の画面から、その他アプリが並ぶ。
やってみよう。

お、予定どおりできました。

LINEモールでの振込申請で待ち受ける壁

先日、メルカリとLINEモールにて商品をだした。

その品物がLINEモールで売れた。
正直メルカリの方がアクションは多め。
ただ、手数料ゼロのLINEモールは素敵。

そんなLINEモールで商品が売れ、発送し、受取申請がされた。

次に自分がやることは、受取申請だけ。
これで、振り込まれるはず。

なんて思っていたら、まだ壁があった。
このタイミングで本人確認が必要っていう。

このタイミングでお知らせがくるのか・・・・・。

しかも、手数料がとられるという事実をここで知らされる。

うーん。本人確認待ち。